10/27(木)に高岡厚生センターでバドミントン部の佐々木大樹さん(以下、佐々木選手)が全国大会優勝報告と感謝の気持ちを込めたバドミントン部員からの色紙を送りました。
昨年度は新型コロナウイルスの影響もあり、厚生センターの職員のみなさんにはかなり助けていただきました。
佐々木選手は「今年のインターハイで初のダブルス優勝という最高の結果を出すことができたのは、周りの支えがあったからです。その中には厚生センターの職員の皆さんも含みます。本当にありがとうございました。」と報告しました。
垣内所長は「バドミントン部の優勝を厚生センターの職員の皆さんも物凄く喜んでいます。これからも頑張ってください。」と話してくれました。


